1.わかりやすさ 海外ETFは市場に上場しているため、株式と同様に価格がリアルタイムに変動。 値動きを見ながら購入・売却のタイミングを決められるほか、株式と同様、指値・成行注文で発注できる。
2.売買手数料が安さ 中国やインドに投資している投資信託の多くが手数料3.15%に設定されているのに比べ、 海外ETFは半分以下の手数料で売買可能(手数料は証券会社により異なる)
3.保有コストの安さ 一般的な投資信託と比較して、信託報酬が割安(海外ETF:年1%程度、投信:年2%程度)
4.少額で分散投資ができる 5万円〜十数万円程度の比較的少額な資金で、 対象指数に採用されている全銘柄に投資するのと類似の効果が得られるので、リスクを分散できる。
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・中国(ETSE新華チャイナ25・FTSE新華A50チャイナ) ・香港(ハンセン指数・H株) ・インド(SENSEX指数) ・ブラジル ・韓国 ・台湾 ・南アフリカ ・アメリカ(S&P500・ナスダック)
その他、日本を除く先進国22カ国の主要企業の株式で構成されるMSCIコクサイ指数や ヨーロッパ・アジアなどの地域限定ETF、新興国のみに投資するETFもあります。
取扱ETFの主な対象株価指数
・中国(ETSE新華チャイナ25・FTSE新華A50チャイナ) ・香港(ハンセン指数・H株) ・インド(SENSEX指数) ・ブラジル ・韓国 ・台湾 ・南アフリカ ・メキシコ ・マレーシア ・アメリカ(S&P500・ナスダック)
オリックス証券では、売買可能な海外ETFは中国市場上場のETF5本のみですが、 中国市場上場ETFの売買手数料は業界最安値! インド指数や中国指数に投資を考えている方に手数料面で一番お勧めできる証券会社です。
取扱ETFの対象株価指数
・中国(ETSE新華チャイナ25・FTSE新華A50チャイナ) ・香港(ハンセン指数・H株) ・インド(SENSEX指数)
マネックス証券では、中国ETF5本の海外ETFを売買可能。