今週の世界の主要株式指数&アメリカ国債の動き 2018/7/20


2018年7月20日(金)

市場名先週末終値今週末終値 先週末比
日本市場
日経22522597.422697.9+0.44%
TOPIX1730.071744.98+0.86%
ジャスダックインデックス168.27167.94-0.20%
マザーズ指数1046.921048.09+0.11%
アメリカ市場
NYダウ25019.425058.1+0.15%
ナスダック総合7825.98 7820.2-0.07%
S&P5002801.312801.83+0.02%
アジア市場
香港ハンセン28525.428224.5-1.04%
上海総合2831.182829.19-0.07%
韓国総合2310.92289.19-0.94%
インド・ムンバイSENSEX3036541.636496.4-0.12%
インドネシア総合5944.075872.78-1.20%
ヨーロッパ市場   
イギリスFTSE1007661.877678.79+0.22%
フランスCAC405429.25398.32-0.57%
ドイツDAX12540.712561.4+0.16%
アメリカ国債   
アメリカ5年物国債2.7272.768+1.50%
アメリカ10年物国債2.8312.895+2.26%
アメリカ30年物国債2.9333.031+3.34%
為替
ドル円112.33111.416-0.81%
ユーロ円131.33130.59-0.56%
ユーロドル1.16841.1718+0.29%
商品
1241.81231.9-0.80%
原油70.5870.31-0.38%

日本市場は、水曜日に日経平均が4日続伸となったあとは、23000円目前まで一時上昇した木曜、そして金曜と下落し、週後半にかけて上値の重さを感じさせながらもJASDAQ指数以外は先週末比で今週も続伸。

トランプ大統領になってからの政策絡みの急落は全て買いは今回も成功となった模様。

一方アジアの主要市場は総じて先週末比で1%前後の下落。

戻りも早く堅調なアメリカ市場と比べると中国市場の戻りはほとんどなく、米中の貿易問題のダメージが大きいのは中国であるということが株式市場からも見て取れます。

週明けの日経は23000円で押されるのか、それとも突破するのかに注目することになるが、円高に進んでいる為替の影響もあるのでそちらも注目していきたい。

 

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